オススメ本『キネマの神様』

先日、とあるTV局の情報番組の中でこの本が紹介されていました。

 

「どんなストーリーですか?」という質問に

「映画の話です」としか内容が紹介されず、

それでも「感動しました」という言葉に、妙に説得力があり・・・

思わず買ってしまいました。

 

 

どんな話か・・・確かに、「映画の話」でした。

 

でも、もう少しだけご紹介すると、映画を通して

壊れかけた父娘の関係を手繰り寄せる・・・そんなお話です。

 

 

これは小説であって、映画ではないのですが、映画を観た後にある

“脳裏に残る残像の余韻”を感じる一冊です。

 


 

 

 

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